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サービスについて

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介護タクシー、一般搬送では 基本的に緊急性の無い搬送を行っています。
核家族化や高齢化が進み家族が忙しくて付き添いが出来ないけど、介助が必要なのでタクシーでは不安等の一人では移動の困難な場合にお使い頂けます。
日々の病院への受診の為

入院や退院
入院患者さんの一時帰宅

介助を必要とする方の移動のお手
伝い

リハビリや人工透析
慢性疾患を抱えていらっしゃる方の
送迎

中・遠距離の転院
救急車での受診をしたがベッドに空きが無く自宅に帰る際に横になって帰りたい等のご希望にもお応え出来ます。

運転をしたくても怪我や病気により出来ない方は、周りへの遠慮もあり自由に外出することをつい諦めがちです。

これからの社会は 在宅医療の方向でという国の方針もあるので、自ら運転しない出来ない制約のある人にとって、生活の質を高める為に。他の交通手段よりも機動性に優れている搬送カーの利用で、希望する時間や場所に手軽に移動することが出来るので、ご家族に負担をかけず、より自由な行動、積極的な生活を楽しむことが出来ます。

転院等でご利用になる際にも予めご相談頂くことで看護師や介護福祉士の同乗手配が出来ますので安心してご利用頂けます。

痰の吸引器や酸素ボンベ等の装備もありますので長時間のご利用にも対応出来ます。




  
  

介助、介護を必要とする方の メーターを使わない、一日 又は数日間 貸切でのご利用に対応致します。

ご家族やお友達との旅行
帰省、法事、お墓参り
映画や観劇、スポーツ観戦

車椅子だと不安
家族の負担を考えると、気軽な外出は無理
と諦めてはいませんか?

このような時、葵民間救急がお役に立てます。

昨今では
「孫の結婚式に行きたいけど、長時間は不安なので一日介助をお願いできる?」

「数ヶ月に一回、ゆっくりとお買い物を楽しみたいのだけど車椅子だと荷物が持てないので一緒にお買い物できるかしら?」

「家族旅行をしたいのだけど 温泉に入るのに介助がしてほしい」

こんなご相談も増えています。

ご利用されるお客様のプランに合わせて、臨機応変にきめ細かな対応ができるのも当社ならではのサービスです。

在宅酸素の方、痰の吸引をまめにしなくてはならない方等も、現在では、自宅で自由に暮らせる様になった昨今ですが、外出や旅行となるとどうしても同行する家族の負担を考え、腰が重くなりがちです。

長時間の外出ではトイレが心配等の不安もヘルパーの資格を持ったスタッフや看護師が同行する事で問題なく解決できます。

お客様の普段通りの生活を楽しむ為の手足になりたい。

これが 当社の願いです。

こういうことがしたい。
この場所に行きたい。

一人一人違うご希望にフットワーク軽くお応えしたいと思います。



核家族が増え、具合が悪くて病院に行きたいけど付き添って欲しい家族は仕事で不在。
心身ともに煩雑な手続きや、長時間に渡る待ち時間はつらいものです。

そのような時、お電話を一本頂ければ、ご家族に代わって、当社スタッフがお手伝い致します。

診察券の提出や、処方箋の受け取り、入退院の手続き等、お気軽にお声がけ下さい。

その他にも、ご利用されるお客様によって、ほんの少し手を貸して欲しい!と思うこと、種類は違うと思いますが、お散歩の同行、話し相手、日用品を含む買い物、重量物の移動、電球の取替えや、離れた所にお住まいのご家族の安否の確認、ペットのお散歩など


社会的なストレスが蔓延している現在、統合失調症等の精神疾患の患者数は100人に1人と言われています。

当社では アルコール依存症、うつ、ひきこもり、統合失調症、パニック障害、認知症等の精神疾患を患った方のご家族からのご相談、カウンセリングをお受けしております。

ご家族からのお問い合わせ、ご相談に共通しているのは、幻覚や幻聴、被害妄想、対人関係にも否定的になり、暴力行為に悩まされているという事です。

お話を伺う中で、どうしても搬送に踏み切れない理由というのも共通しています。

「今の時点では、他人様には迷惑をかけていないのだから、家族さえ我慢していれば何とか好転するかも」

「家中の刃物を隠し、物音に怯えながらの暮らしに神経がすり減ってしまい、家族がノイローゼやうつになってしまった」

「息子(娘)を殺して 自分も死んでしまおうかと毎日考え込んでしまう」

「病院に連れて行きたいけど、本人は拒否。警察を呼んでも事件性がなく その時に暴れていなければ運んでもらうこともできず帰ってしまう」

「警察を呼んだことでの本人からの報復を考えたら、恐ろしくて搬送への一歩を踏み出せない」

「保健所や病院に相談しても、まず本人を受診させて下さいと繰り返されるばかり。病識の無い本人を説得することができず、その<受診>がさせられないという現状なのに…..

こういうご相談を受けて思うのは、第三者が介入することの必要性です。

ご家族だけで抱えることのできる問題には限界があります。

まず ご本人はなりたくて今の症状を起こしているのではなく、病気がそうさせているのだということに気付くことが大事です。

苦しみをご家族だけで抱え込むのではなく、第三者に相談することで 解決の糸口を探して行きましょう。

ご家族の日常を取り戻す為、ご本人の為にも、受診をさせてあげることが大切です。

その判断をしてあげられるのは 他ならぬご家族なのです。

一番苦しいのは病気を患っている本人ですので、一日も早く医療に結び付けてあげることが大切です。

早い時期に治療を受けることで社会復帰のできる病もあります。

ずるずると迷い時期を逸してしまうと、人格の荒廃により治癒見込みの望めなくなるケースも多々あります。

早期の受診が、ご本人、ご家族の幸せへの第一歩です!

社会的立場や、周囲に知られたくないという気持ちで抱え込んでしまうと悪循環に陥ってしまいます。

当社にご相談頂いた内容は、勿論公言致しません。私達には守秘義務がありますのでどうかご安心下さい。

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